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プロジェクト開始時にすること

プロジェクトフォルダ作成
  ・mampパス設定
  ・プロジェクトページ作成
    ローカルパス記載 → ダウンロード
    社内パス記載
    社外パス記載
  ・htaccess basic認証設定
    htaccess内にbasic認証のための記述
    htpasswd内に、basic64でエンコードしたアイパスを記述

開発中チェック

・エラー時の機能が動いているか
  タップ領域の確保 
   → グーグルが出してるらしい ヒューマンユーザーインターフェイスによれば、80px以上であればよい
  http://www.dotproof.jp/2013/08/06/minimum-tap-size/

・ランドスケープ時に表示崩れが無いか
・ソーシャル機能しているかどうか
・バリデーション

コーディング後、テスト項目

pc
  ▼表示チェック
    top
    list
    detail

    ブラウザ幅が広い時
    ブラウザ幅が狭い時

  ▼動き確認
    モンキーテストでもバグらない
    反応の良さ
    カクつかない・チラ(点滅)つかない

  ▼機能確認
    リンク確認
    送信等
    ソーシャル確認

  ▼デザインチェック

tablet
  pcと同じ
sp
  pcと同じ

※シナリオフロー(サイトに入ってくる→遷移(遷移中のアクション)→離脱)
   エラーフロー
   購入フロー
   ブログ閲覧フロー

企画を考えるときに意識すること

内容:自分がどんな気持ちか、人をどんな気持ちにしたいか
機能:どれくらい手間が減るのか、時間が節約できるのか、精神的負担が減るのか
媒体:どこで、どれくらいの規模で・人数にたいして
表現手法:

社内、サイト内動きコンテスト反省

独りよがりになりすぎた。
課題サイトの持っている内容を表現するのではなくて、自分の技術力がすごい、ということを表現する動きを実装した。
(認めてもらいたい欲を押さえるつもりもなかったってのもある)

下記を意識していく。
 人が気持ちいいと感じる動き
 ある内容や機能を、より伝わりやすくするための動き

エラー、表示崩れ時対策

問題箇所を特定するために、広い範囲でコメントアウトし、少しずつ狭くしていく。
display:none;や、背景色などをつけて、問題を特定する
いらない空白ないか、全角になってないか
エラーは一つ一つ消していき、最終的に全部消す
絶対パスで書く必要があるときも
いらないクラスが無いか
秒数は正しいか
フォーマットは正しいか
各ブラウザが確実に同じ動作をするとは限らないので、動作部分を1つずつ確認していく
別の方法でやる(一つのやり方に固執しない)

それでも解決できない時は、聞く!

制作側の最低限のSEO対策

対策キーワードを決める
高い評価を得ることができるようにする
  内部対策
    title、h1,altテキストのブラッシュアップ、キーワードを文頭に
    内部リンクのテキストを、検索順位を上げたいキーワードに
    SEOコンテンツなどつくる
  外部対策
    ランキングサイトへ登録
インデックスに登録する(登録されやすくする)
  google web master toolでサイトマップの登録
  パンくずリストの導入

欲しいパートナー

デザイナー系
  センスのいいデザイナー
  僕の好きな世界観を描くイラストレーター
エンジニア
  ハードウェア
  バックエンド
  フロントエンド
刺さる文章、キャッチを書けるライター
映像クリエーター
フォトグラファー
サウンドクリエイター