スマホサイトコーディング環境整える

・デバイスを近くに置く(android,ios) →フォルダにアップロード→スマホデバイスで触る
・safariの開発 → 開発者ツールでソース確認、css変更、即時反映(iphoneで対象サイトをsafariで開く、usbケーブルでPCとspをつなぐ)
・QRコード作成→解析
・adobe inspectを使う
・basic認証を外す → spでアイパスを入れるのが大変。

よく使う変数名・関数名、オブジェクト名・プロパティ名・メソッド名

▼よく使う変数、プロパティ名

a
i

num
cnt

nowY
nowX

▼オブジェクト、メソッド、関数名

・layout,style → どの要素の何を調整しているのか

m_artcile_W
m_article_H
footer_marginT
m_visual_top

・function → どれが、何するのか、

sns_num_get
img_preload

・animation → どこが、どう動くのか

main_img_slide
main_carousel
article_open
article_close

draw
update

プロジェクト開始時にすること

プロジェクトフォルダ作成
  ・mampパス設定
  ・プロジェクトページ作成
    ローカルパス記載 → ダウンロード
    社内パス記載
    社外パス記載
  ・htaccess basic認証設定
    htaccess内にbasic認証のための記述
    htpasswd内に、basic64でエンコードしたアイパスを記述

開発中チェック

・エラー時の機能が動いているか
  タップ領域の確保 
   → グーグルが出してるらしい ヒューマンユーザーインターフェイスによれば、80px以上であればよい
  http://www.dotproof.jp/2013/08/06/minimum-tap-size/

・ランドスケープ時に表示崩れが無いか
・ソーシャル機能しているかどうか
・バリデーション